常設展『和歌山のあけぼの』―掘り出された歴史―

常設展では、和歌山県の原始・古代〜中世までの歴史を、考古学の成果により紹介しています。

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 ナウマンゾウハンター   旧石器時代(約12万年前〜1万3000年前)
   ・海が陸だったころ
   ・氷河期を生きる
 土器による煮炊きのはじまり 縄文時代(1万3000年前〜3000年前)
   ・縄文土器とくらし
   ・自然の恵みで生きる
   ・縄文人のこころ
 米作りのひろがり       弥生時代(3000年前〜1750年前)
   ・弥生土器とくらし
   ・米作りの技術
   ・豊作の祈り
   ・くにどうしの戦い
 前方後円墳の出現       古墳時代(1750年前〜1400年前)
   ・最初の前方後円墳
   ・日本最大の古墳群
   ・渡来文化の窓口
   ・海の民
   ・さまざまな祈り
 文字に記された時代      歴史時代(1400年前〜現代)
   ・古墳から寺へ
   ・火葬のはじまり
   ・経塚と信仰
   ・中世根来寺の繁栄


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